LAYER02 / DIAGNOSE

可視化・改善を支える支援

状態を見える化し、改善の起点をつくります。

SERVICE BROCHURE 05

Edift Leader Growth Survey

感覚を、データに。データを、対話に。対話を、改善の起点に。管理職・リーダー層のマネジメントの状態を可視化し、対話と改善の起点をつくるためのサーベイサービスです。

対象
経営者・人事責任者・管理職育成担当者
形式
サーベイ+分析+報告+改善整理
期間
育成前の現状把握 / 制度運用見直し / 組織開発

resolve an issue

課題と期待できる変化

  • 管理職によってマネジメントの質に差がある
  • 部下育成や対話の質にばらつきがある
  • 1on1や面談が形だけになっている
  • 評価制度があっても現場で十分に機能していない
  • 何を優先して改善すべきか分からない
  • マネジメント課題の優先順位が見えやすくなる
  • 感覚論ではない改善議論がしやすくなる
  • 管理職層の状態を共通言語で把握しやすい
  • 自身のマネジメント状態を客観視しやすい
  • 強みと改善ポイントが見えやすくなる
  • 次の施策につなげやすくなる

Steps

支援内容・進め方

  1. 01 実施目的・対象整理 実施背景、課題感、活用目的、対象者、実施範囲を整理。
  2. 02 サーベイ設計・実施 設問設計、配信、回収、基礎集計まで行う。
  3. 03 分析・可視化 全体傾向、項目別傾向、必要に応じた比較分析を行う。
  4. 04 結果共有・対話 経営層や人事と結果を共有し、認識合わせと言語化を行う。
  5. 05 改善テーマ整理 優先課題、改善テーマ、次施策の方向性を整理。
  6. 06 次施策への接続 必要に応じて育成支援、制度改善、組織開発へ接続。

Price

料金のご案内(税抜き)

リーダー1名あたりの単価(人数帯ごとに積み上げて算出)

1〜5名 5万円/名
6〜15名 4万円/名
16名以上 3万円/名

SERVICE BROCHURE 06

ブランドスコアリング/認定

"らしさ"を、スコアに。スコアを、優先順位に。優先順位を、改善の道筋に。組織内のブランド状態を定量・定性の両面から可視化し、改善の優先順位まで整理する診断サービスです。

対象
経営者・人事責任者・広報責任者・組織開発担当
形式
オンライン診断 / 分析レポート / 報告会
期間
3〜4週間程度(継続診断は四半期〜年次)

resolve an issue

課題と期待できる変化

  • 理念や価値観が、現場まで浸透しているか分からない
  • 経営層と現場でブランド認識にズレがある
  • 組織の強み・弱みを客観的に把握できていない
  • インナーブランディング施策の効果が測れない
  • 採用広報と社内実態にギャップがある
  • 理念浸透や共感度を数値で把握できる
  • 組織の強み・弱みが明確になる
  • 課題の優先順位をつけやすくなる
  • インナーブランディング施策の方向性が定まる
  • 定点観測で変化を確認できる
  • 将来的な認定制度や掲載基準にもつなげられる

Steps

支援内容・進め方

  1. 01 事前確認 目的・対象・診断範囲を整理し、設計の前提を揃える。
  2. 02 設問設定・配信 診断設計を行い、対象者へアンケートを配信。
  3. 03 回収・集計 回答データを回収し、全体傾向を整理。
  4. 04 分析・スコア化 回答結果を分析し、スコア・傾向・ギャップを可視化。
  5. 05 レポート提出 診断結果、課題、改善示唆をレポートとしてまとめる。
  6. 06 報告会・次施策提案 結果をご報告し、優先課題と今後の打ち手を提案。

Price

料金のご案内(税抜き)

〜50名 10〜20万円
51〜100名 30〜50万円
101名以上 50万円〜
継続診断(年額) 50〜150万円